個別相談会の事前ヒアリング ~GROW工程管理 on kintone~

    • ・貴社にとってより役立つ提案をするため、事前に貴社の状況を確認させてください。

    • ・質問項目が多いですが、全てにおいて完璧な回答がなくても問題ありません。可能な範囲で、ご回答いただければ幸いです。

    個別相談会への参加目的

    必須法人名(申込者)

    必須ホームページ(申込者)

    必須姓(申込者)

    必須名(申込者)

    必須メールアドレス(申込者)

    必須電話番号(申込者)

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    ご利用者様(エンドユーザ様)

    法人名(E/U)

    ホームページ(E/U)

    Q1. 受注の特徴について

    Q1-1)主に製造されている加工や製品《Q1-1の補足》特に、システム導入を検討されている事業における製造品目について教えてください。

    Q1-2)主要取引先の業種《Q1-2の補足》例:自動車、航空機、医療機器など

    必須Q1-3)新規取引先と既存取引先からの注文割合は?

    必須Q1-4)平均的な顧客リードタイム

    《Q1-4の補足》
    【顧客リードタイム】とは、顧客が注文を出してから、その商品やサービスが納品されるまでにかかる時間

    Q2. 生産の特徴について

    必須Q2-1)月の製造オーダー数(平均)

    《Q2-1の補足》

    • ・ここでいう「製造オーダー」とは、工場で発行する 製造番号(製番)や製造指示の単位 を指します。

    • ・1ヵ月あたりの製造オーダー数(≒製番の数)について、平均的なボリュームを選択してください。

    • ・例:1つの受注が2つの製造番号に分かれる場合は「2オーダー」とカウントしてください。

    必須Q2-2)製品の種類と生産量

    《Q2-2の補足》

    生産タイプ

    製品の種類

    1品種あたりの数量

    代表例

    多品種少量生産

    多い
    100品種以上

    少ない
    数個〜数百個程度

    精密部品、特注加工品

    中品種中量生産

    中程度
    10〜100品種

    中程度
    数百〜数千個程度

    電子部品、機械部品

    少品種多量生産

    少なめ
    数十品種程度

    多い
    数千〜数百万個程度

    自動車部品、飲料

    必須Q2-3)生産開始のタイミング

    《Q2-3の補足》

    • 受注生産:顧客の注文を受けてから製造する

    • 見込生産:需要予測に基づき、在庫を先に製造する

    必須Q2-4)生産形態(仕事の流し方)

    《Q2-4の補足》

    • 個別生産:注文ごとに仕様が異なるものをその都度つくる(オーダーメイド)

    • ロット生産:同じ製品を一定数量まとめてつくる(まとめ生産方式)

    • 連続生産:ラインで止めずに作り続ける(流れ作業、24時間ライン等)

    必須Q2-5)リピート注文の有無

    《Q2-5の補足》「リピート注文」とは、同じ仕様の製品が繰り返し注文されることを指します。

    必須Q2-6)工程数(平均)

    《Q2-6の補足》ここでいう「工程数」とは、1オーダー(1製番)が通過する作業ステップの数を指します。
    (例:切削→熱処理→研磨→検査 = 4工程)

    必須Q2-7)代表的な製品(または加工)の工程を教えてください

    《Q2-7の補足》
    貴社の代表的な製品(または加工)が、どのような工程を経て製造されるかを教えてください。
    (詳細でなく、主要な流れだけで構いません)
    (例:切削 → 熱処理 → 研磨 → 検査 → 出荷)

    Q3. 工程管理の現状について

    必須Q3-1)日程計画の作成はどのようにしていますか

    《Q3-1の補足》「日程計画」とは、各工程ごとに、いつ・誰が・どの設備をつかって作業するかを決める計画を指します。

    必須Q3-2)進捗管理はどのようにしていますか

    《Q3-2の補足》「進捗管理」とは、製造中のオーダーや工程が、どこまで進んでいるかを確認することを指します。

    必須Q3-3)実績管理はどのようにしていますか

    《Q3-3の補足》「実績管理」とは、作業が終わったときに記録する、工程別の「作業時間・数量・不良数」などの実績データの管理を指します。

    Q4. 計画系の業務における課題

    下記の質問について、貴社に当てはまるかどうかを5段階評価でご回答ください。

    必須Q4-1)Excelや紙での計画作成のため、日程計画の工数が大きい

    必須Q4-2)リソース(設備・人)の割当や、負荷バランスの調整が難しい

    必須Q4-3)計画変更(リスケ)が大変で、柔軟な対応ができていない

    必須Q4-4)工程計画が属人化しているため、計画精度や引継ぎに問題がある

    Q5. 実行系の業務における課題

    下記の質問について、貴社に当てはまるかどうかを5段階評価でご回答ください。

    必須Q5-1)紙やホワイトボードでの計画共有のため、優先度ずれや段取り不足が発生している

    必須Q5-2)リアルタイムな《進捗管理》が難しく、問題への早期対応が不十分

    必須Q5-3)《余力管理》が勘任せなため、新規受注の可否判断で揉めがち

    Q6. 分析系の業務における課題

    下記の質問について、貴社に当てはまるかどうかを5段階評価でご回答ください。

    必須Q6-1)手書きの実績記入のため、二度手間・間違いが多い

    必須Q6-2)工程別の実績データを見積や計画に利用したい

    必須Q6-3)案件別の工数集計・分析で製造原価を見える化したい

    Q7. システム導入により特に改善したい経営目標は何ですか?

    システム導入で特に改善したい経営的な成果目標について、優先度を教えてください。
    ※優先順を確認できるように、できるだけバラバラの得点にしてください。

    Q7-1)【P:販売単価】製品の付加価値を高め、販売単価を高めたい

    《Q7-1の補足》
    値下げ競争に巻き込まれず、差別化や高付加価値化によって販売価格を維持・向上させたい。

    Q7-2)【V:製造原価】変動費や歩留まりを改善し、製造原価を下げたい

    《Q7-2の補足》
    材料ロスや不良率を減らし、原価を引き下げて利益率を改善したい。

    Q7-3)【Q:出荷数】人を増やさずに、製造リードタイムを短縮し、生産性を高めたい

    《Q7-3の補足》
    限られた人員で効率的に生産を進め、出荷数を増やすことで納期遵守や売上拡大につなげたい

    Q7-4)【F:固定費】間接工数や残業を削減し、今いる社員の人件費をより有効に活用したい

    《Q7-4の補足》
    固定費そのものは短期で減らせないが、間接業務や残業を減らすことで、同じ固定費でより多くの成果を出したい。

    Q7-5)【Z:在庫】在庫を減らしたい(原材料在庫・仕掛在庫・完成品在庫)

    《Q7-5の補足》
    在庫を適正化することで、キャッシュフロー改善・保管コスト削減・品質劣化リスク低減につなげたい。

    Q7-6)【M:属人化】属人化を回避し、生産計画など主要業務を仕組み化して、経営リスクを減らしたい

    《Q7-6の補足》
    特定の担当者に依存していると、不在・退職時に計画が止まったり精度が落ちたりして大きな経営リスクになる。仕組み化で属人化リスクを回避したい。

    Q8. ご自由にお書きください(お困りごと・ご要望など)

    Q8-1)お困りごと/解決したいこと貴社が解決したい課題について、詳しく教えていただけますと幸いです。

    《Q8-1の補足》
    現在の業務やシステム運用で「特に困っていること」「時間や手間がかかっていること」「システム導入で解決したいこと」を自由にご記入ください。
    (例:工程計画の属人化、進捗確認が口頭中心、Excelの転記作業が多い、在庫が多すぎる、納期遅れが発生する 等)

    事前ヒアリング項目は以上です。
    下記の「入力内容を確認する」ボタンを押して進めてください。