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タグ「関連レコード一覧」

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Related Record Aggregation Plugin - Kintone - Filtered Aggregation

こんにちは、ジムリンです! 製造業の総務に転職して半年、なぜかkintoneまわりの業務も任されるようになりました。 最近、工数実績管理アプリで色々なデータを分析する機会が増えたんですが、ある問題に直面していて……。 今回は、「関連レコード一覧を特定の条件で絞り込んで集計したい」という悩みと、それを解決するプラグインをご紹介します。

関連レコード一覧、「全部じゃなくて特定の条件だけ」で集計したいんだけど...

ボクは最近、kintoneで受注データを管理するようになりました。 関連レコード一覧で、受注履歴を表示できるようにしたんです。 こちらが受注履歴の関連レコード一覧です。 Order History-Related Record List 受注データがズラッと並んで、一覧で見られるようになりました。 でも、月次報告のときに困ることがありまして(;'∀')

データを分析したいのに、条件で絞り込んで集計できない...…!

ボクは月次報告のために、各担当者の営業成績を分析しなくちゃいけないんです。 「斉田さん担当の売上はいくらかな?」 「山下さんの売上は?」 関連レコード一覧を見れば、全体の受注データは見えます。 でも、現状だと「斉田さん担当だけ」「山下さん担当だけ」で絞り込んだ合計がわからないんです。 仕方なく、別のアプリ(受注管理アプリ)を開いて、フィルタで「営業担当=斉田文子」に絞り込んで、レポート機能で集計して...…という流れでやっています。 これを担当者分、全部やるわけです。 関連レコード一覧にはデータが全部あるんだから、条件を指定して集計できたらいいのに...…(-_-;) なんとかならへんかな、これ。 (あ、またテンパって関西弁が出ちゃった)

関連レコード集計プラグインの「条件付き集計(SUMIF)」なら、複数の切り口で集計・分析できる!

ジムリン、また困ってるね。

関連レコード一覧を条件で絞り込んで集計したいんでしょ?

 

コーさん!そうなんです。

全部じゃなくて、「斉田さん担当だけ」とか「山下さん担当だけ」とか、条件を指定して集計したいんです。

何かいい方法ないですか?

 

それなら、関連レコード集計プラグインの「条件付き集計」機能を使ってみたらどうかな?

 

条件付き集計……?

 

ExcelでいうSUMIF関数みたいなもので、条件を指定して集計できる機能だよ。

ジムリンがいうように、「斉田さん担当だけ」とか「山下さん担当だけ」といった条件を絞り込んで集計できるんだ!

 

ドンピシャの機能じゃないですか!

 

しかも、複数の切り口で同時に集計できるから、多角的な分析も可能だよ。

集計結果は自動的にフィールドに保存されるから、画面を開くだけですぐに確認できるね。

 

それはすごい!さっそく使ってみたいです!

関連レコード集計プラグインの条件付き集計機能を使ってみた【製造業の場合】

コーさんのレクチャーを受けて、ボクは実際に関連レコード集計プラグインの条件付き集計機能を使ってみることにしました。 ここからは、実際にどう設定して、どう変わったのかをご紹介します!

条件で絞り込んだ集計も、別アプリを開かずに確認できる

まず、一番知りたかった「営業担当別の売上」を設定しました。 設定はこんな感じです。

1.工数実績管理アプリに「営業斉藤_売上」フィールドを作成 2.プラグインの設定で条件を指定(例:営業担当=斉田文子) 3.集計対象:受注額 4.集計方法:合計

すると、このように自動で集計されるようになりました! Related Record Aggregation Plugin - Filter もう別アプリを開いてフィルタ→集計する必要はありません! 画面を開くだけで、斉田さんと山下さんの売上実績を確認できるようになりました(^^)  

コーさん、すごいです!

集計のために、もう別アプリを開かなくていいんですね!

 

これでジムリンの課題はクリアだね!

 

複数の条件を同時に設定できるから、比較がしやすい

実は、関連レコード集計プラグインは、1つの関連レコード一覧に対して、何個でも条件付き集計を設定できるみたいなんです。 今回は「営業担当別」で2つ設定しましたが、ほかにもいろんな切り口で設定できます。 たとえば、受注履歴に対して
  • 営業担当別(斉田、山下、佐藤...)
  • 案件カテゴリ別(案件A、案件B、案件C...)
  • 取引先別(特定の重要顧客ごと)
  • 受注日別(今月、先月、今期...)
  • 受注額別(100万円以上、50万円以上...)
これらを同時に設定しておけば、画面を開くだけで、あらゆる角度から分析できます( ´∀` )  

つまり、1つの画面でいろんな切り口の集計が一度に見られるってことですか?

 

そう!営業成績も案件傾向も顧客別売上も、全部まとめて確認できるんだ。

月次報告で「あれも見たい、これも見たい」ってときに、いちいち別アプリを開いてフィルタをかける必要がなくなるよ。

 

それはすっごく助かります!

分析の幅もぐっと広がりそうですね。

集計結果は自動保存されるから、いつでも確認できる

プラグインで設定した条件付き集計は、レコードを開くたびに自動的に計算されて保存されます。 つまり、受注データが追加されたり更新されたりしても、常に最新の集計結果が表示されるんです。

これなら、いつでも最新の営業成績が確認できますね!

 

しかも、集計結果はフィールドに保存されるから、レポート機能やグラフ機能でさらに可視化することもできるよ。

 

あらゆる業種で活躍!関連レコード集計プラグインの条件付き集計ユースケース

関連レコード集計プラグインの条件付き集計機能を使ってみて、ボクはふと思いました。  

これって、製造業だけじゃなくてほかの業種でも応用できますよね?

 

もちろん!いくつかユースケースを紹介するね。

  ということで、コーさんが業界別のユースケースを紹介してくれました。

小売業:顧客別の「今月の購入金額」を即座に確認

・顧客管理アプリに購入履歴を関連レコードで表示 ・「購入日が今月」という条件で合計購入金額を自動集計 ・接客中に「今月は既に〇〇円ご購入いただいてます」と即答できる

 

条件を「購入日が今月」にするだけで、今月分だけの集計ができるんだ。

不動産業:物件別の「成約済み」案件の合計契約金額

・物件管理アプリに商談履歴を関連レコードで表示 ・「ステータスが成約」という条件で契約金額を集計 ・物件ごとの収益性を即座に把握

 

成約済み案件だけを集計できるから、実績管理がしやすくなるね。

IT業:プロジェクト別の「特定メンバー」の作業時間

・プロジェクト管理アプリに作業実績を関連レコードで表示 ・「担当者=田中」という条件で作業時間を集計 ・メンバーごとの稼働状況を即座に確認

 

メンバー別の工数がすぐわかるから、リソース配分の判断もしやすいね。

人材派遣業:派遣先別の「稼働中スタッフ数」

・派遣先管理アプリに派遣実績を関連レコードで表示 ・「ステータスが稼働中」という条件で人数を集計 ・派遣先からの問い合わせに即答

 

稼働中のスタッフだけをカウントできるから、現在の状況がすぐわかるよ。

 

本当にいろんな業種で使えるんですね!

関連レコードをもっと便利に活用したい人におすすめしたいです。

条件付き集計(SUMIF)ができるのは、アディエムの関連レコード集計プラグインならでは!

コーさんのおかげで、ボクの悩みは解決しました! 関連レコード一覧を条件で絞り込んで集計する問題を、こんなに簡単に解決できるなんて思ってもみませんでした。 ここで、関連レコード集計プラグインの条件付き集計機能のポイントをまとめておきますね。

【関連レコード集計プラグインの条件付き集計(SUMIF)機能のポイント】 ・ExcelのSUMIF関数のように、条件を指定して集計できる ・「営業担当=〇〇」「案件カテゴリ=△△」「ステータス=□□」など、業務に必要な条件で絞り込み可能 ・複数の条件付き集計を同時に設定でき、多角的な分析が可能 ・集計結果は自動的にフィールドに保存されるため、画面を開くだけで確認できる

 

条件付き集計機能、本当に便利ですね!

 

アディエムの関連レコード集計プラグインならではの機能なんだ。

合計や平均を出せるプラグインはたくさんあるけれど、条件付き集計はなかなかないんだよね。

ちなみに、このプラグインは買い切り制で35万円/ドメインだから導入もしやすいよ。

 

買い切りなら予算も立てやすいですし、上司にも提案しやすいです!

アップデートとかはどうなってるんですか?

 

一度導入すれば、アップデートも無料。常に新しい状態で使えるよ!

まとめ:関連レコード集計プラグインの条件付き集計(SUMIF)で業務効率アップ

関連レコード一覧を使っているけど、特定の条件に絞ってで集計したい……。 そんな悩みを抱えている人は、ぜひ関連レコード集計プラグインの条件付き集計(SUMIF)機能を試してみてください。 ボクみたいに、毎回別アプリを開いてフィルタ→集計していた手間がゼロになりますよ!(^^)! しかも、複数の条件を同時に設定できるから、多角的な分析も可能です。 買い切り制だから、月額費用もかからず、長く安心して使えるのもポイントです。

まずは無料体験版で試してみるといいよ。

 

さっそく、無料体験版を入れてみます!

30日間無料! 体験版に申し込む " ["post_title"]=> string(122) "関連レコード一覧を条件で絞り込んで集計したい!SUMIF機能を実現するプラグインの活用術" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(6) "closed" ["ping_status"]=> string(6) "closed" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(36) "related-record-list-filter-aggregate" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2025-12-11 11:17:44" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2025-12-11 02:17:44" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(45) "https://adiem.jp/?post_type=blog&p=15520" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "blog" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [2]=> object(WP_Post)#4378 (24) { ["ID"]=> int(15440) ["post_author"]=> string(2) "14" ["post_date"]=> string(19) "2025-12-02 12:51:15" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2025-12-02 03:51:15" ["post_content"]=> string(16822) "Related Record Aggregation Plugin - Kintone こんにちは、ジムリンです! 製造業の総務に転職して半年、なぜかkintoneまわりの業務も任されるようになりました。 最近、営業担当や工場長から「この数字教えて」って聞かれるたびに、ある問題に直面していて……。 今回は、「関連レコード一覧の値が集計できたら便利なのに」という悩みと、それを解決するプラグインの活用術をご紹介します。

関連レコード一覧の値を集計してデータを活用したい!

最近、ボクはkintoneで顧客管理と受注管理の仕組みを作りました。 構成はこんな感じです。

【アプリ構成】 ・顧客管理アプリ(顧客単位で管理) ・受注管理アプリ(受注単位で管理) ・受注管理アプリで顧客名をルックアップ ・顧客管理アプリで関連レコード一覧として受注履歴を表示

こちらが受注管理アプリです。 kintone - Order management app 1回の受注あたりの受注額を大まかに管理するために作りました。 顧客名のところは、顧客管理アプリをルックアップで参照しているので、顧客名をクリックすると顧客管理アプリのレコード詳細画面に飛びます。 kintone - Customer management app 顧客ごとの受注履歴も見れたらいいよねということで、関連レコード一覧で表示しています。 ボクはkintone初心者なので、このレベルのアプリでも作れたことがうれしいんですよ!(^^)! しかし、「これで見やすくなった!」と喜んだのも束の間でした(T-T)

「この顧客の受注総額っていくら?」と聞かれるたびに手計算しています!

「ジムリンさん、山田製作所の受注総額っていくら?」 営業担当者さんから、こういう質問が結構来るんですよね。 kintone - Customer management app2 顧客管理アプリで山田製作所のレコードを開くと、関連レコード一覧で3件の受注履歴が表示されます。 担当さんは「その場で知りたい!」ということが多いのに、合計金額は集計できないじゃないですか。 だから、ボクは関連レコード一覧の受注金額を見ながら、その場で電卓を叩いて合計を出して伝えているんです(゚Д゚;) これってちょっと……めんどくさいと思うのは、ボクだけでしょうか……。 なんとかならへんかな、これ……。 (あ、またテンパって関西弁が出ちゃった)

関連レコード集計プラグインを使えば合計・平均・最大値・最小値を出して再利用できる!

これ見よがしに悩んでいたら、うちの工場に住み着いている妖精のコーさん来てくれました! (ちょっと狙っていました。)

ジムリン、また困ってるね。関連レコード一覧の集計で悩んでいるんでしょ?

 

そうなんです! 手計算だと打ち間違いのリスクもあるし、電卓を叩いて合計値を出すやり方を変えたくて。 正確な情報をいち早くお届けする仕組みがいいんですけど、何かいい方法ないですか?

 

それなら、関連レコード集計プラグインを使ってみたらどうかな? これを使えば、関連レコード一覧の値を自動で集計できるよ。

 

自動で集計!?それ、めっちゃ便利じゃないですか!

 

うん。 合計・最小・最大・平均を自動で計算して、集計結果を保存してくれるんだ。

 

え、保存もしてくれるんですか?

 

そう。 保存された値は、グラフ表示にも再利用できる。 つまり、集計して終わりじゃなくて、その数字を使って分析や報告もできるってこと!

 

それはすごい!さっそく使ってみたいです!

関連レコード集計プラグインを使ってみた【製造業の場合】

コーさんのレクチャーを受けて、ボクは実際に関連レコード集計プラグインを使ってみることにしました。 ここからは、実際にどう設定して、どう変わったのかをご紹介します!

「合計金額は?」と聞かれても、電卓なしで即答できる

まず、一番困っていた「合計金額」の問題から解決しました。 設定はこんな感じです。

1.受注管理アプリに「受注額合計」フィールドを作成 2.プラグインの設定から関連レコード一覧の「受注金額」フィールドを集計対象に設定 3.集計方法を「合計」に指定

そしてできたのがこちら!じゃーん。 kintone-Related Records Aggregation Plugin 「受注額合計」を見てください!今まで手計算していた合計額が表示されていますよね? 今後は、担当さんに声を掛けられたときに即答できちゃいます! なんなら「ここに表示される見てみて」って自己解決も促せます。 ちなみに、その隣の「集計実行」というフィールドは、一括集計を実行した日時を保存するものです。 ここに表示される日付を見ると、いつ集計されたかがわかる仕組みになっています。 グラフボタンの右にある「関連レコード一括集計」というボタンをクリックすると、集計が実行される仕組みです。  kintone-Related Record Aggregation Plugin-Bulk Aggregation 集計が終わると、一覧画面にも集計結果が表示されます。  kintone-Related Record Aggregation Plugin-List Screen 詳細画面に飛ばなくても顧客ごとの受注状況が見えるのはうれしいですね!

最大値・最小値を目視で探す手間がなくなる

実は、関連レコード集計プラグインが出せるのは合計値だけじゃないんです。 最大値・最小値も出せます!  kintone-Related Record Aggregation Plugin-Maximum, Minimum, and Average 今回はすべて受注額で統一しましたが、最大数量や最少数量を表示させることも可能です。 もし「最大金額は?」「最小数量は?」と聞かれても、すぐに答えられますね! なお、今回の場合は不要かもしれませんが、平均値も出せます。 目視で最大値や最小値を探して答えるのってミスしやすいので心配でしたが、これで安心です!

集計結果をそのまま月次レポートに使える

さらに、関連レコード集計プラグインで集計した結果は再利用することも可能です。 たとえば、こんな感じで各顧客からの受注割合をグラフ化できます。  kintone-Related Record Aggregation Plugin-Report Utilization なるほど、今のところは、高橋システムズさんからの受注が多いようですね。 パッと見て、自社にとっての優良顧客がつかめます。 これを活用すれば、これまで別途Excelで集計・作成していた月次レポートも簡単に作れるようになります。 今回は、顧客管理アプリベースなので、顧客ごとの受注状況が可視化できましたが、製品ごとの受注管理アプリを作れば、各製品の受注状況も可視化できそうですね! 一覧画面にただ集計結果を表示させるだけではなく、データとして業務に活かせるのはうれしいポイントです!(^^)!

あらゆる業種で活躍!関連レコード集計プラグインのユースケース

関連レコード集計プラグインを使ってみて、ボクはふと思いました。

これって、製造業だけじゃなくてほかの業種でも応用できますよね?

 

もちろん!いくつかユースケースを紹介するね。

ということで、コーさんが業界別のユースケースを紹介してくれました。

小売業:顧客別の購入履歴集計

  • 顧客管理アプリに購入明細を関連レコードで表示
  • 合計購入金額、平均購入単価を自動集計
  • 優良顧客の特定やマーケティング施策に活用
 

顧客ごとの購入傾向がすぐわかるから、リピーター施策も立てやすくなるよ。

建設業:案件別の工数・原価管理

  • 案件管理アプリに作業実績を関連レコードで表示
  • 合計工数、最大日数、平均単価を自動集計
  • 案件ごとの収益性を即座に把握
 

工数が予定よりオーバーしている案件をすぐに見つけられるから、早めに対策を打てるね

IT業:プロジェクト別のタスク進捗管理

  • プロジェクト管理アプリにタスクを関連レコードで表示
  • 合計見積時間、平均完了率を自動集計
  • プロジェクトの健全性をダッシュボードで可視化
 

タスクの進捗状況が数字で見えるから、プロジェクトマネージャーの判断も早くなるよ。

医療・介護:利用者別のサービス提供実績

  • 利用者管理アプリにサービス記録を関連レコードで表示
  • 合計提供時間、平均利用回数を自動集計
  • 請求処理や報告書作成を効率化
 

サービス実績の集計が自動化されると、請求書作成の手間がグッと減るよ。

 

本当にいろんな業種で使えるんですね! 関連レコードを活用している人なら、みんな便利になるんじゃないですか?

月額費用なし!買い切りの関連レコード集計プラグインで集計機能を実装

コーさんのおかげで、ボクの悩みは解決しました! 関連レコード一覧の集計問題を、こんなに簡単に解決できるなんて思ってもみませんでした。 ここで、関連レコード集計プラグインのポイントをまとめておきますね。

【関連レコード集計プラグインのポイント】 ・関連レコード集計プラグインなら合計・最小・最大・平均を自動で集計・保存できる ・集計結果はフィールドに保存されるので、CSV出力やグラフ表示に再利用できる ・手計算や別アプリを使った集計の手間がなくなり、問い合わせにも即答できる ・製造業だけでなく、小売・建設・IT・医療など幅広い業種で活用できる

そして、ボクが一番驚いたのは、このプラグインが買い切り制だということです。

関連レコード集計プラグインは、買い切り制で35万円/ドメインだよ。 月額費用がかからないから、使い続けるほどコストメリットが大きいんだ。

 

サブスク型と違って、ずっと使えるんですね!

 

そう。 予算が立てやすいし、導入後のランニングコストは0円。 しかも、バージョンアップも無料だから、kintoneの仕様変更にも継続対応してもらえるよ。

 

それは安心ですね! 購入後のサポートもあるんですか?

 

もちろん! 購入後も困ったことがあれば相談できるから、安心して長く使えるよ。

 

これなら、上司にも提案しやすいです!

まとめ:関連レコード集計プラグインで集計の手間を削減しよう

関連レコード一覧を使っているけど、集計がめんどくさい……。 そんな悩みを抱えている人は、ぜひ関連レコード集計プラグインを試してみてください。 ボクみたいに、毎回電卓で計算していた手間がゼロになりますよ! しかも、集計結果はグラフ化やCSV出力にも使えるので、データを業務に活かせます。 買い切り制だから、月額費用もかからず、長く安心して使えるのもポイントです。  

まずは無料体験版で試してみるといいよ。

 

さっそく、無料体験版を入れてみます!

30日間無料! 体験版に申し込む " ["post_title"]=> string(135) "関連レコード一覧の値を集計するには?手計算不要でデータの再利用を実現するプラグインの活用術" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(6) "closed" ["ping_status"]=> string(6) "closed" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(38) "related-record-list-aggregation-plugin" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2026-01-16 11:19:32" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2026-01-16 02:19:32" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(45) "https://adiem.jp/?post_type=blog&p=15440" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "blog" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } } ["post_count"]=> int(3) ["current_post"]=> int(-1) ["before_loop"]=> bool(true) ["in_the_loop"]=> bool(false) ["post"]=> object(WP_Post)#4315 (24) { ["ID"]=> int(15656) ["post_author"]=> string(2) "14" ["post_date"]=> string(19) "2026-01-14 12:00:00" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2026-01-14 03:00:00" ["post_content"]=> string(17681) "related-record-list-bulk-aggregation こんにちは、ジムリンです! 製造業の総務に転職して半年、kintoneまわりの業務も任されるようになりました。 前回の記事で紹介した「関連レコード集計プラグイン」のおかげで、関連レコード一覧の集計がとても楽になりました。 でも最近、また新しい問題に直面していて……。 今回は、「集計結果を最新化したいけど、レコードが多すぎて大変!」という悩みと、その解決方法をご紹介します。

プラグインで集計は楽になったけど、大量のレコードを1件ずつ更新するのは大変

関連レコード集計プラグインを導入してから、顧客ごとの受注総額がすぐに見られるようになって、すごく便利になりました。 こちら、ふつうの一覧画面です。 kintone-List screen 受注番号1の大塚工業さんへ飛んでみると、 kintone-related record list 関連レコード一覧に受注データがまとめて表示されていて、関連レコード集計プラグインのおがげで受注額の合計や最小・最大値なども見られるようになっています。 これまでは、営業担当者さんから「この顧客の受注総額は?」という質問があったとき、別アプリや集計用のExcelを開く必要があったんですが、今はアプリを移動せずに答えられるようになりました! ただ、このアプリ、すでに登録されているレコードが100件以上もあるんです(゚Д゚;) 実はこれがネックでして。 月末に工数データを更新するとき、全レコードの集計結果を1つずつ手で更新しないといけないんじゃないかって気づいたんです……。 関連レコード集計プラグインで集計した結果を最新化するには、レコードを開いて以下の流れで「保存」ボタンを押す必要があります。
  1. レコードを開く
  2. 保存ボタンを押す
  3. 一覧画面に戻る
  4. 次のレコードを開く
  5. 保存ボタンを押す
これを100回以上繰り返すことを想像しただけで気が遠くなりました(T-T) 実際にやってみると、1件あたり10〜15秒くらいかかるんですよね。 単純計算すると、100件で約17分です。 画面の読み込み時間などを考慮すると、実際にはもっと時間がかかるはず……。 途中で「あれ、今何件目だっけ?」って分からなくなる可能性もあります。 単純作業すぎて、集中力も切れて来るでしょう!ボクのことだし(゚Д゚;) まだやってないんですけど、これ絶対やりたくないです! なんとかならへんかな……。 (あ、またテンパって関西弁が出ちゃった)

関連レコード集計プラグインなら、一覧画面から複数レコードを一括で集計できる!

ジムリン、また困ってるね。

大量のレコードを1件ずつ更新するつもりなの?

 

コーさん!そうなんです。

関連レコード集計プラグインは便利なんですけど、レコードが増えると更新作業が大変になるって気づいちゃって……。

何か良い方法ないかなって探しているんですけど……。

 

関連レコード集計プラグインには一括集計機能があるから、使ってみたらどうかな?

 

一括集計機能('_')?

 

一覧画面にボタンを設置して、ボタンをクリックするだけで、表示中の複数レコードを一括で集計できる機能だよ!

 

ボタン1つで!?

 

1件ずつレコードを開く必要がないから、時間も大幅に短縮できるよ。

しかも、表示中のレコードだけを対象にして、条件で絞り込んでから実行することもできるんだ!

   

それはすごい!

 

設定も簡単だよ。

対象のアプリに日時フィールドを1つ追加して、プラグイン設定で一括集計実行グループを設定するだけ!

 

さっそくやってみます!

関連レコード集計プラグインの一括集計機能を使ってみた

コーさんのレクチャーを受けて、ボクは実際に一括集計機能を使ってみることにしました。 ここからは、実際にどう設定して、どう変わったのかをご紹介します!

ボタンをクリックするだけで、大量のレコードが一括で集計される

まず、一覧画面に「関連レコード一括集計」というボタンを設置しました。 設定方法はこんな感じです。

1.フォームに「一括集計日時」フィールド(日時)を追加 2.プラグイン設定画面を開く 3.「一括集計実行グループ」で実行権限を設定(例:Everyone) 4.「一括集計日時フィールド」で、1.で作成した日時フィールドを指定 5.設定を保存してアプリを更新

ちなみに設定画面はこちら。  kintone - Related Record List - Bulk Aggregation 一括集計を実行するレコードの上限値も設定できます。 設定が完了すると、一覧画面のグラフボタンの横に一括集計用のボタンが表示されます。  kintone - Related Record List - Bulk Aggregation - Button このボタンをクリックすると以下のような確認ダイアログが表示されます。 kintone - Related Record List - Bulk Aggregation - Dialog OKを押すと集計開始です。  

おお……、勝手に集計されていく!

  1件ずつ開いて保存ボタンを押す必要がないので、ボクは何もしなくていいんです。 数分待つだけで、すべてのレコードの集計が完了しました!  

これはすごい!

1件ずつ集計したら1時間以上かかるはずなのに、ものの数分で終わりました!

 

一括集計機能なら、レコード数が多くても効率的に処理できるよ。

しかも、処理が終わったら通知が表示されるから、他の作業をしながら待つこともできるんだ!

月末の締め作業が劇的に楽になった

一括集計機能を使う前と後で、作業時間がこんなに変わりました。

Before:1件ずつ開いて更新 ・レコードを1件ずつ開く ・1件あたり10〜15秒 ・合計1時間以上かかる ・途中で「何件目だっけ?」と分からなくなる ・単純作業で集中力が切れる

After:ボタン1クリックで一括集計 ・一覧画面のボタンをクリック ・すべてのレコードが自動で再集計される ・数分で完了 ・他の作業をしながら待てる ・ミスがない

 

月末の締め作業が劇的に楽になりました!

もう1件ずつ開く必要がないんですね。

 

しかも、実行権限をユーザーグループごとに設定できるから、特定の人だけがボタンを使えるようにすることもできるんだ。

 

それは便利ですね!

管理者だけが実行できるようにすれば、誤操作も防げます。

 

そういうことだね。

条件で絞り込んでから実行することもできるから、「今月更新されたレコードだけ」とか「特定の顧客のレコードだけ」を一括集計することもできるよ

 

柔軟に使えるんですね!

あらゆる業種で活躍!関連レコード集計プラグインの一括集計機能のユースケース

一括集計機能を使ってみて、ボクはふと思いました。  

これって、製造業だけじゃなくてほかの業種でも便利な機能ですよね?

 

もちろん!いくつかユースケースを紹介するね

小売業:顧客別の購入実績を月次で一括更新

顧客管理アプリ × 購入履歴
  • 月末に全顧客(数百件〜数千件)の購入実績を一括集計
  • 顧客ランクの更新作業を効率化
  • ボタン1クリックで全顧客の集計結果を最新化
 

顧客数が多い小売業では、特に効果が大きいよ。

月次の集計作業が数時間から数分に短縮できるんだ!

不動産業:物件別の商談実績を一括更新

物件管理アプリ × 商談履歴
  • 全物件(数百件)の商談実績を一括集計
  • 物件ごとの反響率を一括で最新化
  • 週次レポート作成前の集計作業を効率化
 

物件数が多くても、一括集計機能があれば集計作業に時間を取られないよ。

IT業:プロジェクト別の作業時間を一括更新

プロジェクト管理アプリ × 作業実績
  • 週次・月次で全プロジェクト(数十件〜数百件)を一括集計
  • 各プロジェクトの工数実績を最新化
  • 進捗会議前の集計作業をスピードアップ
 

プロジェクトが並行して動いていても、全プロジェクトの工数を一気に最新化できるから便利だね。

人材派遣業:派遣先別の稼働実績を一括更新

派遣先管理アプリ × 派遣実績
  • 月末に全派遣先(数百件)の稼働実績を一括集計
  • 請求書発行前の集計作業を効率化
  • 締め処理の時間を大幅に短縮
 

派遣先が多い場合でも、一括集計機能があれば締め処理が楽になるよ!

 

本当にいろんな業種で使えるんですね!

レコード数が多いほど、効果が大きそうです。

一括集計機能で作業効率アップ!しかも買い切り制で長く使える

コーさんのおかげで、ボクの悩みは解決しました。 大量のレコードを1件ずつ更新する手間が、ボタン1クリックになったんです。 ここで、一括集計機能のポイントをまとめておきますね。 関連レコード集計プラグインの一括集計機能のポイント

・一覧画面のボタンで複数レコードを一括集計できる ・1件ずつ開く必要がないから、時間を大幅に短縮 ・数百件・数千件でも数分で完了 ・条件で絞り込んでから実行することも可能 ・ユーザーグループごとに実行権限を設定できる ・幅広い業種で活用可能

 

コーさん、これだけ便利な機能があるってことは、お値段も高そうですよね……?

 

いや、それがアディエムの関連レコード集計プラグインは買い切り制なんだ。

35万円/ドメインで、追加の月額費用は一切かからないよ。

 

えっ、月額0円なんですか!?

 

そう。一度購入すれば、ずっと使い続けられる。

さらに、バージョンアップも無料で、kintoneの仕様変更にも継続対応してもらえるから、長期的に見るとかなりコストパフォーマンスが高いんだよ。

 

確かに!月額制だと、毎月のコストが積み重なりますもんね。

 

購入後のサポートもしっかりしているから、分からないことがあればいつでも相談できるよ。

まずは無料体験版で実際に使ってみてね!

 

無料で試せるんですね!さっそく使ってみます。

まとめ:一括集計機能で大量レコードの更新作業を効率化しよう

関連レコードの集計結果を更新したいけど、レコードが多すぎて大変……。 1件ずつ開いて更新するのに、何時間もかかってしまう……。 そんな悩みを抱えている人は、関連レコード集計プラグインの一括集計機能を試してみてください。 ボクみたいに、1時間以上かかっていた作業が数分で終わるようになりますよ! しかも、買い切り制だから月額費用もかからず、長く使えば使うほどお得です。 30日間無料でお試しいただけるので、まずは体験版で、実際の業務でどれだけ効率化できるか試してみてください。 30日間無料! 体験版に申し込む " ["post_title"]=> string(148) "関連レコード一覧の集計結果を1件ずつ開いて更新するのは大変!一覧画面から一括集計する機能が便利すぎた" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(6) "closed" ["ping_status"]=> string(6) "closed" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(36) "related-record-list-bulk-aggregation" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2026-01-10 15:06:06" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2026-01-10 06:06:06" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(45) "https://adiem.jp/?post_type=blog&p=15656" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "blog" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } ["comment_count"]=> int(0) ["current_comment"]=> int(-1) ["found_posts"]=> int(3) ["max_num_pages"]=> int(1) ["max_num_comment_pages"]=> int(0) ["is_single"]=> bool(false) ["is_preview"]=> bool(false) ["is_page"]=> bool(false) ["is_archive"]=> bool(true) ["is_date"]=> bool(false) ["is_year"]=> bool(false) ["is_month"]=> bool(false) ["is_day"]=> bool(false) ["is_time"]=> bool(false) ["is_author"]=> bool(false) ["is_category"]=> bool(false) ["is_tag"]=> bool(true) ["is_tax"]=> bool(false) ["is_search"]=> bool(false) ["is_feed"]=> bool(false) ["is_comment_feed"]=> bool(false) ["is_trackback"]=> bool(false) ["is_home"]=> bool(false) ["is_privacy_policy"]=> bool(false) ["is_404"]=> bool(false) ["is_embed"]=> bool(false) ["is_paged"]=> bool(false) ["is_admin"]=> bool(false) ["is_attachment"]=> bool(false) ["is_singular"]=> bool(false) ["is_robots"]=> bool(false) ["is_favicon"]=> bool(false) ["is_posts_page"]=> bool(false) ["is_post_type_archive"]=> bool(false) ["query_vars_hash":"WP_Query":private]=> string(32) "b26fca1d9a6d2d27639c288d04119184" ["query_vars_changed":"WP_Query":private]=> bool(true) ["thumbnails_cached"]=> bool(false) ["allow_query_attachment_by_filename":protected]=> bool(false) ["stopwords":"WP_Query":private]=> NULL ["compat_fields":"WP_Query":private]=> array(2) { [0]=> string(15) "query_vars_hash" [1]=> string(18) "query_vars_changed" } ["compat_methods":"WP_Query":private]=> array(2) { [0]=> string(16) "init_query_flags" [1]=> string(15) "parse_tax_query" } ["query_cache_key":"WP_Query":private]=> string(84) "wp_query:568faebfe9db1cc19b1cbbd2276999c2:0.05192300 17687915400.10762300 1768791540" } -->

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