ソート機能 使用方法

  1. アプリの設定-フォームで、ソートボタンを設置したい場所にスペースフィールドを作成します。
    (ソートボタンは設定したいテーブル毎に必要です)
  2. プラグイン設定画面で設定したいテーブルを選択し、ソートON/OFFをONにし、ソートボタン設置先スペースフィールド(上記1で作成したスペースフィールド)を設定し、保存します。
  3. レコード詳細画面で対象テーブルの上にソートボタンが表示されます。ソート条件を指定して、Sortボタンを押下するとテーブルがソートされます。

入力モーダル機能 使用方法

  1. アプリの設定-フォームで、入力モーダル機能を利用したいテーブル内に入力モーダル用のチェックボックスを作成します。
    (チェックボックスは設定したいテーブル毎に必要です)
  2. プラグイン設定画面で設定したいテーブルを選択し、入力モーダル機能をONにし、入力モーダル用チェックボックス(上記1で作成したチェックボックス)を設定し、保存します。
  3. レコード編集画面で、作成したチェックボックスをクリックすると入力モーダル画面が表示されます。

フィールド非表示使用方法

  1. プラグイン設定画面で設定したいテーブルを選択し、PC版、スマホ版非表示項目をそれぞれチェックし、設定を保存します。
  2. PC、スマホのレコード詳細画面、レコード編集画面、レコード追加画面で設定したテーブルフィールドが非表示となります。

留意事項

  • ソート実行機能は、PC版のレコード詳細画面からのみです。
    ※モバイル画面では利用不可
  • モーダル入力機能は、PC版の編集・追加画面からのみです。
    ※モバイル画面では利用不可
  • テーブル項目の非表示は、PC版・モバイル版共に
    レコード詳細画面」、「レコード編集画面」、「レコード追加画面」のみ適用されます。
    (PC・モバイル共に一覧画面上では適用されません。)
  • ソートを実行すると、そのレコードデータはソート後の並び順に変更されます。
  • 非表示列は編集できません。編集する可能性のある列は「表示」設定にしてください。(例. 数量など)