kintoneのこんな所に不便を感じてませんか?

  • スクロールしないと、画面の下の方が見えない
  • 入力者毎に、画面を分けられたらいいのに
  • WEBページのように、タブで分けられたらいいのに

kintoneは1アプリ1画面なので、項目数が多くなるとどうしても縦長の画面になってしまいますよね。
そうすると、入力や編集のたびにスクロースをしないといけなくて面倒くささを感じませんか。

そんなときにおススメなのが
「タブ表示プラグイン」です。

プラグインの概要

kintone標準機能では、1つのアプリにつき、1画面しか設定できません。
本プラグインを利用すると、WEBページでよく見かける「タブ」の設定が可能となるため、見やすい単位で画面を切り替えることができるようになります。

適用イメージ(詳細画面)

詳細機能

本プラグインでは、下記のような機能を提供します。

  • アプリの詳細画面に、最大12個までのタブを表示できます。
  • レイアウトを確認しながら、設定変更を行えます。
  • モバイル対応プラグインです。

価格

  • 本プラグインは、買い切り制なので、一度購入したらずっとご利用可能です。
  • 同じドメインであれば、複数のアプリに設定が可能です。
  • また、バージョンアップにも無償で対応します。
    (プラグインのバージョンアップ作業はお客様自身で対応をお願いします。)
初期費用
80,000円(税別)/ドメイン
月額・年額
0円

動作環境

  • 本製品のご利用には、サイボウズ社 kintone スタンダードコースのご利用が必要です。
  • 対応ブラウザは、Google Chrome /Mozilla Firefox / Safari です。
    いずれも最新版で動作検証をしています。

留意事項

  • タブ数は2~12までです。
  • フィールドの並び順はフォーム画面での設定が必要です。
  • kintoneの仕様変更により表示が崩れる可能性があります。
  • 行数が0のタブは表示されません。

更新情報

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